


どうも皆さん、プリッツ☆です。
夕方のリゾホに来てくれたのは10代なのに妖艶な雰囲気に身を包んださやちゃん。
少し喋りハグをすれば、大体の女の子の経験値を図るスカウターを僕は生まれ持っております。
さやちゃんはおそらく年の割にはH経験値の高い女の子です。
その経験値がフェロモンへと転化され、肌中の毛穴から放出され、10代とは思えない色気をまとっているのです。
しかし、それは一般社会での経験値です。
ええ、ええ
性魔の蠢く淫魔界においては、ほぼ処女に近しい経験値です。
同年代の足軽としかHしないから、到底経験したことのない老獪な愛撫に面をくらいつつも、
脳の本能器官は純粋に快楽を受け入れて行ってしまいます。
そうすれば自ずと私の生のパンツェッタが、さやちゃんの蜜壺へと誘われていきます。
どうしようもないほどに腰を振り、そして、わが子へのリビドーを掻き立てられるひととき
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